わくわく 夢空間

つみっく で個別ブースのある教室

   9月29日(土)三島社長が 突然 小野に来られました(^0^)/
   『つみっく』を支援学級の個別ブースにする案の話と
   防災訓練で『つみっく』を組み立てた写真の入ったCDを持って・・・
       私たちも学習障害のある子供たちと『秘密基地』作りをしてはどうか?とか
   考えていたので 今後注目です!
   ゲームばかりやってないで 物作りの楽しさを子供たちに伝えないと日本沈没
   になっちゃいますよね。

 

update: 2008/09/30 , (0)

つみっく こんな感じで作るよ☆

 

みんな真剣ですよ!体も頭も使っていい感じ(^-^)
10月8日のワークショップも楽しみです。

update: 2008/09/27 , (0)

つみっくとの出会い(妻バージョン)PART2

「つみっく」と出会って わくわく夢空間展示場を始め 1年以上が経ちました。
小野市の防災にも利用されることになります!(総務庁事業)
たぶん、9月の市議会で決まったと思います(^-^)

子供部屋の仕切り&机&ベッドに、車庫に、つみっくは広がっています!

ホームページにフィンランドやドイツからもアクセスがあり
もしかすると 世界中で資源の有効利用で同じようなこと考えているでしょうか?

小学校の防災訓練でも子供たちは興味津々って感じだったし
自分たちで物を作る楽しさを味わってもらいたいです。
うちの塾舎の一つは 私と塾長で20年以上前に作りました。
当時の塾生はそばで見ながら自分たちも作りたいって言ってましたから
物作りって 大切だと思うのですが・・・・・・・・・・ 

update: 2008/09/23 , (0)

ニキーチン積み木

ニキーチン教育の提唱者、ロシアのボーリス・パブロヴィッチ・ニキーチンさん
                                        (1916~1999)の積み木です。

『積み木遊びで育つ力は、科学的な考え方だけでなく
人生で起こるさまざまな問題を
決していくのになくてはならないものなのです。』  by ニキーチン
大切なことは
自分の考えていることが大人の考えや手出しに妨げられる事なく
自分の思い通りに出来る事です。
そしてそれが、喜びや次への意欲につながることこそが、
『遊び』の大切さなのです。
最大の目的は、『子どもの順調な発達を促すこと』
一番大切なルールは『子どもに代わって大人が問題を解かないこと』

私は 『暮らしの手帳』という雑誌から ニキーチン積み木を知って 
このパズル積み木を作りましたが
(当時材料と解説本を暮らしの手帳社から買えたと思います。)
現在はドイツ製のものが販売されているようで
当時より かなり高額です。(7000円近いです。)
で、今回 我が家の『100均大王』 が
100均で材料を仕入れてきて4セット作
りました。
多少粗悪になってしまいましたが・・・・・・・・・・。(^-^;)
資金に余裕があれば質のよいドイツ製のものがいいかもしれませんね。
小さいころからゲーム機ばかりで遊ばないで 積み木やブロックなど
色々なことをさせてあげたいものです。

update: 2008/09/09 , (0)

携帯電話からのぞけますよ(^-^

塾生のTS君からの指摘を受けて携帯から見られるようにお願いしました。

update: 2008/09/08 , (2)

これ何かわかる?


ニキーチンというロシアの人が考案した積み木です。
立方体を組み合わせた7つのパーツを組み合わせると
3×3×3の立方体ができるというものです。
もともと我が家の子供と遊ぶのに作りましたが
今は塾生が遊んでます。
こんなもので遊んで立体をイメージして楽しんでもらいたいです。
こういうのだと結構みんな集中してチャレンジできるんですよねぇ!
ニキーチン積み木については「翔育舎あれこれ」をクリックしてね

update: 2008/09/08 , (0)

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